金運を上げる財布の色は?風水で考える金運アップの色について

金運アップは財布からと言われていますが、どうせ買い換えるのなら、自分に合う財布の色を知りたいと思いますよね。

金運アップとお財布の関係を書きますと、どうしてもお財布の色の話を避けるわけにはいきません。
それだけ、色のもつパワーがあるからです。特に中国の風水師が書くものをみると「色」にこだわりをもっています。

 

風水だけではなく、色から受ける印象も違っています。食欲を増す色として、暖色系がいいと言われます。オレンジや黄色を飲食店が使うことが多いように、無意識に色のもつイメージはあるのです。

このように風水以外からみても、色によって受ける影響はあるのです。

人にはそれぞれ、好きな色があります。人によって洋服は同じような色になってしまう、メイクの色、アイシャドウや口紅なども決まった色を選ぶなどの傾向があります。

意識する、しないに関係なく色によって人間関係が変わったり、やる気が出たりするのです(例えば、赤のネクタイが勝負色だとか、白のシャツが仕事の能力があるように見えるなど)。

清楚というと白、エコや森林をイメージするグリーン、誠実なイメージの青などのように、人間の色から受けるイメージが存在することを陰陽五行説の時代から昔の人は知っていたのでしょう。

風水では特に、色について言われます。そこで金運と密接な関係を持つお財布の色が、金運を決めると言われています。

その財布の色についてですが、(1)2020年などその年のラッキカラーから財布の色を選ぶ方法と、

(2)生年月日、特に自分の生まれ年のラッキカラーから財布の色を選ぶ方法があります。

2020年のラッキーカラーについては、最近有名な先生方が書籍に書いていましたので、それについても書きましょう。

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2020年(庚子の年)のラッキーカラーは

まずは、2020年のラッキカラーを知りたい人もいるでしょう。

生年月日で財布の色を選ぶのもいいですが、その年のラッキカラーで財布の色を選ぶのもいいものです。

2020年(令和2年)は、庚子(かのえね)の年です。後で詳しく書きますが、

庚は、干支の十干では「金」(陽の金)に属します。

子は、「水」(陽の水)に属します。

「金」と「水」は「相生」と言って、助け合い高め合う関係です。「金生水」となり、金が水生むと考えられています。

後でも説明しますが、

「金」の基本カラーは「白」

「水」の基本カラーは「黒」

となります。

庚子としては、「土」に属します。梁上之君子=鼠と言われています。

「土」の基本カラーは「黄色」です。

これらを読み解いて、風水師の先生たちはラッキカラーを決めるのだと思います(九星気学の色なども含めて)。

 

風水師の李家幽竹氏によると、2020年、令和2年のラッキーカラーは
「バナナイエロー」と「ピーチピンク」とのことです。

サブのラッキーカラーとしては、「アイボリー」「キャメル」「ゴールド」とのこと。

ただし、お財布に関しては、「パステルイエロー」とのことです。黄色が基本のようですね。

男性の場合はグレイッシュもいいようです。灰色が含まれた色味を言っているようです。

男性ですと、どうしてもパステルカラーを持つのは、ちょっと、と思う人もいますから、パステルカラーをグレイッシュ、すなわち、灰色が含まれたような色味にすると男性でも合う色になりますよね。

私は、グレイッシュでも、ライトグレイッシュトーンがいいと思います。

 

さて、2020年のラッキーカラーですが、これらは、全て七赤金星の年だから、ということでしょう。
五行思想で考えても七赤金星は、「金」に属します。七赤「金」星ですから。

今まで書いたように五行「金」の基本色は、「白」です。そこから、「白」が色味に入ったものが選ばれているようです。

四柱推命の占い師の先生によると、2020年のお財布の色は、「シルバー」をおすすめしていました。ラッキーカラーとしては、「白」もしくは、「シルバー」とのこと。四柱推命は中国のほうがよく知られているので、「中国風水」とわかりやすく言っている人もいますね。

 

私も、2020年は、「白」や「白に光がはいったような色」たとえば、白にエナメルの素材のような財布が「ラッキーカラーの財布」になるのではと思っているところです。

七赤金星の基本色が、茜色、ピンク、黄金色となりますから、ピンク(赤と白も基本色になり、それを混ぜたピンクとも考えられる)そこからもピンクや黄金色、黄色に白を混ぜたようなクリームが選ばれたのだろうと感じました。

 

一方、ドクターコパ氏は、2020年のラッキーカラーは、「グリーン」「茶色」「ゴールド」と私が読んだ本には書いてありました。サブカラーについては、「ブルー」でした。

ドクターコパ氏は、2000年代は「ゴールド」がラッキーカラーであると以前から言っていたので、「ゴールド」がラッキーカラーに入るのはわかるのですが、他の「グリーン」や「茶色」が意外でした。

健康運をアップさせる「グリーン」と家庭運の「茶色」です。両方の色とも、「育てる」がキーワードのように、個人的には考えたのですが、どうでしょうか。庚子の「土」から茶色も関係してくるのでしょうか。

昨年も緑の財布は人気でしたので、2020年も流行りになりそうですよね。

 

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自分に合う財布の色が一番いいのですが

五色布

財布の色については、本来は生年月日から、その人個人を鑑定して、となります。そうすれば、「その人だけに合った色」がわかるからです。

しかし、その人に合う色、その人のラッキカラーというのがなかなか厄介です。

 

九星気学でいうところの本命星(一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星となっている)でいわれているラッキーカラーでも、人によって違います。

例えば、一白水星は、「白」、二黒土星は、「土色(茶色)」という場合もあれば、一白水星は、「黒」、二黒土星は「黄色」という場合もあります。

これを詳しく説明しますと、九星気学だけではないのですが、一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星によって、象意というものがあります。象意とは、暗示するもの、のような意味があります。

 

一白水星、二黒土星、三碧木星、四緑木星、五黄土星、六白金星、七赤金星、八白土星、九紫火星における色、「基本カラー」と呼ばれる色についてみてみましょう。

 

一白水星(北):透明度の高い白色、黒、濃紺

二黒土星(西南):黒、こげ茶色、黄色

三碧木星(東):コバルトブルー、青、若緑、茶色

四緑木星(南東):緑色、青、茶色

五黄土星(中央):黄土色(マスタード色)、黒、黄色

六白金星(北西):白銀色、赤

七赤金星(西):茜色、黄金色、サーモンピンク、赤、白

八白土星(北東):アイボリー、黒、グレー、白

九紫火星(南):赤紫色、赤色、紫色、ピンク

以上が九星気学でみるその人特有の「基本の色」です。

意識、無意識に係わらず、その色に反応していて、人間関係がうまくいっていたりするのです。

それがその人の持つ「基本の色」「基本カラー」です。

 

では、九星気学で本命星からみた相性のいい色をあげましょう。

一白水星:青、黒、白

二黒土星:黄色、黒、青、白、グレー

三碧木星:青、緑、黒、白、茶色

四緑木星:青、緑、黒、白、茶色

五黄土星:黄色、黒、青、白、茶色、ピンク

六白金星:赤、白、青、ピンク

七赤金星:赤、白、青、ピンク

八白土星:黄色、茶色、黒、白、グレー

九紫火星:赤、紫、ピンク、緑、オレンジ

これらは、あくまでも相性のいい色になります。

このように見ますと、「白」はどの人にも相性のいい色なのです。例外が「九紫火星」の人ですが、これは相性が悪いというよりは、中間、良くも悪くもないという程度です。

だから、無難な色ということで選べば、誰とでも相性のいい色、合った色といいますと、「白」の財布になります。



陰陽五行説からみた色とは

五行説と九星気学

なお、陰陽五行説では、魂の色とも、自分を強める色とも言われています。

木(東、春):青

火(南、夏):赤

土(中央、土用):黄色

金(西、秋):白

水(北、冬):黒

五行ではこのようになっています。「木」のところを見ると「青」であり、「春」であることから、「青春」というわけです。北原白秋も、「白秋」というのは、五行から来ているといわれています。

先ほどの例でいえば、一白水星の象意から考えて「白」もしくは透明度の高い白と導き出す場合もあります。

その一方で、一白水星は「水」に属するからと考えて、「黒」と出すのか、によって答えがまったく変わってくるということです。

 

関連して余談なのですが、ドクター・コパ氏の書籍をみますと、方位からラッキーカラーが書かれていました。以前よく言われていた金運アップの方法は、「西に黄色のものを置く」というのがありますが(金運ではなかったですが「東に赤」とも)、これはコパ氏がわかりやすく言ったものです。

 

中国では、古来より高貴な色として、「黒、青(蒼)、赤(朱)、白、黄」が知られていました。

それに対して、紫や緑は「間色」として卑しい色とされていました。ところが日本においては、聖徳太子が冠位十二階を定め、紫色が最高位とされました。

これはその当時、紫色の染料が手に入りにくかったからともいわれています。

 

相剋の色には注意を

相剋

五行には、お互い相性の良い関係、生み出す関係となる「相生」というものと、やっつける関係の「相剋」の関係があります。

五行を言う時、「木火土金水」の順にいいますが、この順番に相性がいい「相生」の関係になります。

「木が火をよく燃やす」→「火は土を生み出す」→「土は金属を生み出す」→「金が冷えると水が生じる」→「水は木を育てる」

その反対に「相剋」の場合、やっつける関係になります。

「木は土の栄養を奪う」→「土は水の流れをせき止める」→「水は火を消す」→「火は金を溶かす」→「金属は木を断ち切る」

そこで、よく言われるのが、火=赤、赤の財布は「金」を溶かすから良くないというわけです。

これを応用して、上の色に変えてみますと、「青→黄色」「黄色→黒」「黒→赤」「赤→白」「白→青」として、この2色の組み合わせは良くないとされます。

先ほどの例でいうと、「金」を育てるには、「火=赤」は良くないとされますが、「金」の色である「白」、「金」と隣同士の「黄色」「黒」はいい色である、となります。

これは「金」の例ですが、これを生まれた日に応用して、「水」生まれだから、「黒」がいい、それと同時に隣り合っている「白」「青」もいいが、相剋の関係である「土=黄色」は良くないとする考え方もあります。

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風水からみたラッキカラー

 

「西に黄色のものを置く」「壁紙の色をその方位によって変える」「掛け時計を置く方位がある」などの考え方は風水から来ています。

北:ピンク、オレンジ、ワインレッド

東北:黄色、赤、白、薄いブルー(水色)

東:赤、ブルー、ピンク、白

東南:ピンク、オレンジ、グリーン、ベージュ、赤

南:ゴールド、グリーン、オレンジ

南西:茶色、黒、黄色、赤、グリーン、ラベンダー

西:黄色、白、ピンク

北西:グリーン、ゴールド、オレンジ、ベージュ

中央:ラベンダー、黄色、グリーン

 

なお、ドクター・コパ氏はお財布の色については、その年のラッキーカラーがいいとしています。

避けたほうがいいのは「青、赤、黄色」とのこと。黄色については、財布の中の色としてはいいとのことで、お金を引き寄せるからなのでしょう。なお、財布の中身の色については、紫色も良いとのことでした。



四柱推命から考える色

四柱推命でいわれているラッキーカラーも違います。

さらには、陰陽五行説で言っているラッキーカラーにも違いがあります。魂の色となるその人本来持っている色がいいという占い師もいれば、その人に欠けている色を選ぶといいという人もいます。

中国や台湾の風水師の話でいうと、五行説のうち、自分に欠けているものを補うといいと言われることが多いようです(この場合、四柱推命で考えます。「忌」に属する「木火土金水」の色を補う)

 

中国語になりますが、私の場合こちらのサイトで調べました。

免費算命八字命盤流年運勢趨吉避凶_飆網中文搜神

ここのサイトで、男女と生年月日、生まれた時間をいれて、生まれた場所に「日本」といれて出たのがこちらです。

 

八字喜忌

 

私の例でいうと、私の場合、五行説の「土」と「金」が欠けている(欠行とも言う)とのことなので、「黄色」や「白」がおすすめの財布の色だとのことでした。

 

再度、陰陽五行説における色(魂の色とも)を書き出します。ここをみて、「土」と「金」である色から私のラッキカラー、お財布の色がわかります。

 

木(東、春):青

火(南、夏):赤

土(中央、土用):黄色

金(西、秋):白

水(北、冬):黒

 

そのため、本来の自分の色(私の場合は、本来の色は「黒」)とも違った色の財布を持つようにと言われます。

このように、私の例で言えば、「黒」であったり、「白」であったり、「黄色」であったり、「茶色」であったりと、占いによって「自分に合った色」が変わってくるということです。

このように東洋の占いでもバラバラな結果が出てくるのです。

鑑定してもらうと、「黒」「茶色」がいいと言われる場合や、「白」「黄色」がいいと言われる場合がある、ということです。

 

財布の色は万人向けの大ざっぱな色選びー青なら濃紺、赤よりはピンクを

そのため、書籍では多くの人にとって、この色ならいいかな、と言うものをおすすめしているのです。万人向けということです。中には、自分が実際に会ったことのある「お金持ちの人」に共通していた色をかかげる人もいます。

 

例えば、ゲッターズ飯田氏は、著書の中でお財布の色は、「黒」「緑」をおすすめしています。緑については、深緑色がいいとのことです。実際に会ったことのあるお金持ちの財布をみたから、この色をおすすめしているわけですね。

 

ドクター・コパ氏は、ゴールドやシルバーがいいとか、その年によってラッキーカラーが違うので、今年はこの色がいい、というように答えています。

毎年お財布を新調している人は、今年のラッキーカラーを選んでおけば安心です。

 

李家幽竹氏は、赤と青を避けるようにと言っていますね。どうしても青を選びたいときは、濃紺を選ぶように(ネイビーブルーくらいの色でしょう)と言っています。これは男女を問わずです。

その上で、おすすめの色としては女性にはピンク、クリームイエロー、パステルイエローをおすすめしています。男性には、ブラウンか、キャメル色です。

 

このように、本来はひとりひとり、自分に合った色がいいのですが、先ほども書いたようにこれは自分が信じる占いの方法、さらには占い師によっても提案される色が違ってくるということです。

 

また、占い師は、それぞれ自分が一番当たると思っていますから、別の場所ではこの色がいいといわれたとしても、自分がおすすめする色がいいと言うことでしょう(それでも、避けたほうがいいと言われる色に関しては、共通していることが多いです)。

 

こうなりますと、個人鑑定してもらうなら別ですが、書籍に書いてあるような「万人向けの色」を選ぶ、もしくは、避けたほうがいいと言われている色の財布はやめておく、というほうがいいように感じるのです。

 

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私がおすすめする財布の色の選び方

以上のように、自分がどの占い(九星気学、四柱推命、陰陽五行説)に基づいて、しかも流派によって考えが違いますので、どの占い師を信じるか、によって「自分に合った色」が違ってしまいます。

 

そこで、私が提案するのは、万人向けの書籍にあるような多くの人にも当てはまる色も考慮しながら、自分がどうありたいのか、によって色を選ぶという「目的別」の選び方です。

 

金運をいったんリセットしたい人→白

お金を劇的でなくても徐々に増やしたい人→茶色、土色、珈琲色

一攫千金を狙いたい人(ただし出費も多くなる)→金色

すでにお金はあるので、それを守りたい人→黒

お金をこれから育てて行きたい人(出ていったお金を呼び戻す作用も)→緑

棚ぼたを狙いたい人(主に婚活中の女性や専業主婦)→ピンク

ピンクは棚ぼたとして選ぶ人が多いのですが、事業家の女性も意外と多いものです。もしかしたら、人との縁をアップさせるために(ピンクを使うようになってから人との出会い、人脈に恵まれるようになったとの声を聞きます)、無意識に「ピンク」のお財布を選んでいるのかもしれませんね。

 

あとでもかきますが、日本の風水師も中国の風水師も不思議なことに、ダメだと言っている色は、意外と一緒で「青、赤、黄色」をあげることが多いです。

 

青は、財運を流す色、ただし、浪費癖をおさえるとして「入も出も少なくなる」としています。赤は、金運を上げるけれど思い切り出ていく、黄色はお金が通り抜けるといわれています。

中には、外は地味に見えてビジネス用として使える「黒」にしているが、財布の内側に「金色」をもってくることで金運アップを狙っているという人もいるようです。



お財布と色について中国の風水師どのように言っているのか

参考として、中国の風水師たちはお財布の色についてどう言っているのか。

色によっては、正反対のことをいっていることもありました。ちなみに、中国では、赤と金色がおめでたい色といわれ、慶事に使われます。白は葬式のイメージ、黄色は皇帝につながる色というイメージをもっている人が多いです。それを頭においてお読みください。

 

以下、私のメモを元にした中国の風水師たちの財布の色に関する意見です。

黒は男女問わず好かれる色だ。落ち着き、沈着のイメージである。財を守る色。簡単にお金を失わない色。商売をしている人は黒の財布がいい。

珈琲色(こげ茶)やダークブラウン、茶色

黒と同様のイメージだが、黒よりは弱い。活力を意味する。 お金を守り落ち着きの色、損失につながりにくいので投資をしている人によい

黄色

黄色は高貴な色である。富貴を表す色。お金を招く色。ただし利殖の力は少し劣る。ただし、濃い黄色(マスタード色のことか?)は散財の色になるのでよくない。

灰色

グレーは優雅と神秘さを意味する。

金色

金色、ゴールドは黄金、金銭、輝き、高貴につながる色、黄色と金色は財運につながる。金色は権力を意味し、財や富の象徴である。金色の財布は財布の色に良い。

ピンク

女性は、ピンクがいい。異性からのお金を得やすい。ただし男性には向かない色。
女性向きはピンク以外なら、黄色かベージュ、黒がいい。(ベージュについては、他の人は良くないといっている人もあり)。

青には「水」のイメージがある。青の財布を使うと、水が流れるようにお金が流れるので、お財布にはふさわしくない

白は清潔な色、高貴な色である。若い女性に向いている色である。白は、綺麗さっぱりの意味があり、お財布の色にはおすすめしない。

白は散財の色であるという風水師もいて、いいと悪いの両意見ありでした。

赤も白と同じく風水師によって両極端の意見でした。

赤は「赤字」につながるからお金を使うとかお金が貯まらない色である一番良くないのが、赤、次がダークイエロー。このふたつが散財の色
赤は、燃え盛る色のイメージなので良いが、その一方で、使うお金も増えるからお金が貯まらない。

このように中国でも日本と同じ考え方をしている部分もありますが、違った考えもありました。

 

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